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三ツ星ヌコミシュラヌへようこそ。
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【ひぐらし】 ひぐらしのなく頃に
ひぐらしのなく頃に

ひぐらしのなく頃にとは―
―昭和50年代の架空の村落・雛見沢村を舞台に、
村にまつわる古い因習「綿流し」を軸にして起こる謎の連続怪死事件を題材にした
連作式のサウンドノベル(ビジュアルノベル)である。

雛見沢村の風景は岐阜県大野郡白川村を参考にしたものである。

原作者の竜騎士07によると、本作品は自身が書いていた舞台台本が元となっており、
その舞台台本は『ブレア・ウィッチ・プロジェクト』と『八つ墓村』の影響を受けて書いていたとしている。

原作の同人ゲームは、すべてコミックマーケットが初発表。
出題編(推理編)である『ひぐらしのなく頃に』が4話。
(第1話『鬼隠し編』、第2話『綿流し編』、第3話『祟殺し編』、第4話『暇潰し編』)

および解答編(推理の解答)である『ひぐらしのなく頃に解』が4話。
(第5話『目明し編』、第6話『罪滅し編』、第7話『皆殺し編』、第8話『祭囃し編』)

計8話。

そしてファンディスク『ひぐらしのなく頃に礼』からなる。

夏と冬の各コミックマーケット毎に新しい話を発表。
(ただし第4話『暇潰し編』は冬のコミックマーケットに完成せず、夏に発売。)

同人作品としての人気を背景としたメディアミックス展開として
ドラマCD化・漫画化・コンシューマー化・アニメ化などが行われている。

漫画は本編の漫画化が8作品、書き下ろしの外伝が3作品。累計700万部突破
小説は2007年8月(鬼隠し編)〜2008年1月(祭囃し編)で累計80万部突破
PS2版はカケラ遊びも含むと累計20万
DS版は2巻までの時点で累計15万
日本国外では香港・台湾・韓国でも刊行されており、2008年にはエン・プレスより英語版が北米で刊行。

当初はコミックマーケットのみで頒布された同人ゲームに過ぎず、
第3話祟殺し編までは数ある同人ゲームの一つという扱いでそれほど話題になっていなかった。
しかし2004年5月頃、インターネット上の公式サイトで体験版(第1話鬼隠し編全編を収録)の公開や、
元広報の矢野氏による各レビューサイトへの広報活動などが功を奏して、
主にネット掲示板を介した口コミ人気が上昇した。


「和製ホラー要素を絡めた猟奇殺人」等、従来の同人ゲームにあまり見られなかった分野であることや「正解率1%」に代表されるような挑戦的なキャッチコピー、全編に張り巡らされた謎や伏線、プレーヤー同士が謎や互いの推理を話し合うコミュニティサイトの存在等が話題の要因となった。

同人作品として10万枚を売り上げ、雑誌等にも取り上げられるところとなり、知名度は一気に上昇していった。


実写映画は、5月10日の公開開始から池袋シネマサンシャインでは、
2日間合計で動員3532名・興収514万2500円(土日2日間充足率=101%)、
全国18スクリーンでは、2日間合計で動員1万6085名・興収2301万6500円
(土日2日間スクリーンアベレージ=127万6894円)をあげ、
東京単館(ミニシアター)で観客動員数2週連続1位を記録し、
14映画館でしか上映されていなかったのが33映画館で追加上映が決定した。
最終的に60館で公開され、単館系作品としては異例の興行収入2億円を突破した。


2008年7月、第11回ベクタープロレジ大賞で「ゲーム部門賞」受賞。


製作については兄弟で行っており、経理は両親が担当している。
シナリオ執筆及びキャラクターデザイン・CGは07th Expansion代表の「竜騎士07」。
プログラミング(スクリプト)は竜騎士07の弟である「八咫桜」が担当している。

BGMに関しては『ひぐらしのなく頃に』はフリーBGM素材集等から選択されていたが、
『ひぐらしのなく頃に解』は当作品を愛する同人音楽創作者の呼びかけによって有志を募り、
ゲーム専用BGMが製作された。


ストーリー


舞台は、某県鹿骨市にある人口2000人に満たない寂れた寒村である雛見沢村。
かつては「鬼ヶ淵村」とも言われ、近隣の住人からは「人食い鬼の村」として恐れられた。

村人の連帯は昔から強固で、ダム建設による村の水没を村民の団結した行動で阻止したこともある。
ダム戦争の末期より、村では6月の決まった日に一人死んで一人消える奇怪な事件が続いていた。
「オヤシロさまの祟り」と言われ、廃れていたオヤシロさま信仰が復活しつつあった。

ダム建設計画の無期限凍結から5年後の、昭和58年。
主人公である少年 前原圭一は、雛見沢村に引っ越してくる。
彼は持ち前の明るい性格で、新たな学校や友人に打ち解けていく。
委員長でゲーム狂の魅音、かぁいいもの好きなレナ、生意気だけど憎めない沙都子、
愛らしいが一癖ある梨花らとの日常は、いつまでも楽しく平和に、永遠に続いていくと思われた。

この4年間に雛見沢で起こった不可解な連続未解決事件と、
「鬼隠し」と呼ばれる謎の失踪事件についての噂を聞いた圭一は、
かるい興味から事件について調べようとする。
ところが、仲間たちは事件の存在自体を否定。
圭一は偶然発見した雑誌から連続怪死事件が実際に起こっていた事を知り、仲間と村に対して疑念を抱き始める。


そして、「綿流し」と呼ばれる村祭りが行われた深夜、
フリーカメラマンの富竹ジロウと、看護婦の鷹野三四が怪死を遂げてしまう。
「オヤシロさまの使い」とも呼ばれ、連続未解決事件を執念深く追い続ける刑事の大石から、
圭一は仲間達の隠された過去を教えられる。

その後、仲間達は以前と全く違う顔を見せ始め、
さらには背後にヒタヒタと足音が聞こえ、しのび寄る「謎の気配」を感じるようになる。
綿流しの儀式を境にして、それまでの平和な日常は一転して悪夢のような様相に変化していく。



とまぁこんな作品です。
これから「ひぐらしのなく頃に」の絵をUPしていこうと思ってるんで初回は紹介を。


カテゴリーに「竜騎士07」を追加しました☆
では次回からひぐらしネタうp!
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