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ヌコミシュラヌ

Author:ヌコミシュラヌ
三ツ星ヌコミシュラヌへようこそ。
ここは世の中の様々なものをアップする部屋だよ。

色々なところからネタを持って来るけど、身内で楽しむ為にやってるのでそこはご勘弁を。

まぁ、お茶でも飲みながらまったりと見てってください。

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【海】 美ら海水族館の迫力動画

Kuroshio Sea - 2nd largest aquarium tank in the world - (song is Please don't go by Barcelona) from Jon Rawlinson on Vimeo.




ぜひフルスクリーンで見てください。

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テーマ:つれづれblog - ジャンル:日記

【海】 裸でイルカと戯れる女性
6月16日にイギリスの新聞『デイリーメール』に公開された
「裸でシロイルカと戯れるロシアの女性ダイバーの写真」が凄く芸術的なんで皆さん見てください。

“Princess of whales(クジラ類の姫)”


princess-of-whales-natalia-avseenko-640x265.jpg


テーマ:つれづれblog - ジャンル:日記

【海底】 海の中の家
雨更新★

水槽の中の家


こんな家に住んでみたい

テーマ:つれづれblog - ジャンル:日記

【海底】 仄暗い海の底から
f0031417_11232659.jpg

ダイバーの勇気には感服する。


テーマ:あああああああああああああ - ジャンル:

【深海】 深い海の中から
unidentified anglerfish


深海は極度に高い水圧と低水温に阻まれた暗黒の海域である。
また、利用可能な総エネルギーは浅海で生産されるうちのごく一部に過ぎない。

深海魚はこの極限とも言える環境に適応するため、
浅海の魚類には見られない特殊な身体構造および生活様式を獲得している。

地表面の7割を覆う海の平均水深は約3,800mに達し、
200m以深の深海は体積比で実に93%を占める。

地球で最大の生物圏を構成する深海の環境と、
そこに広がる生物多様性を理解する上で、深海魚研究の果たす役割は大きいのである。


テーマ:つれづれblog - ジャンル:日記

【深海】 食物連鎖
20040813_fish2.jpg


太陽の光が届かない深海には、光合成を行う植物(海草・海藻や植物プランクトン)が存在しないため、
深海における食物連鎖の基礎を支えるのは浅海の動植物になる。

浅海で消費されなかった生物の遺骸や排泄物は、マリンスノーとなって沈み、最終的に深海に降り積もる。

これらの沈み行く有機物はオキアミやクラゲなど浮遊性の深海生物に消費されるほか、
深海底に堆積した後は貝類やナマコ、クモヒトデなどの底生生物のエネルギー源として利用される。

彼ら自身は(深海魚を含む)さらに大型の深海生物によって捕食され、深海での食物連鎖を形成する。


テーマ:つれづれblog - ジャンル:日記

【海底】 ロボフィッシュ
ロボフィッシュ


海や川を汚す汚染物質を見つけるためにパトロールするロボフィッシュ。


海や川はすべての生き物にとって大事なものだが、
時として人間はこれらをひどく汚してしまうことがある。
そして、それを掃除するのもまた人間しかいない。

ロボフィッシュはそんな目的のために作られたロボットである。

ロボフィッシュはコイの形をしており、
本物の魚の動きを真似して水の中を自由に泳ぐことができる画期的なロボットだ。
内部には汚染物質(おもに重油など)をかぎ分けるセンサーが内蔵されており、
発見次第地上へと信号を送る仕組みになっている。


現在はイギリス、テムズ川で特定の深さの汚染物質を発見するテストが行われており、
今後はスペイン北部のヒホン港でも行われる予定になっている。
なお、今後のテストが成功すれば世界中の海や川を泳ぐロボフィッシュを見られるようになるだろう。


ロボフィッシュの体長は1.5メートル。
1匹29,000ドル(約260万円)で製造できるという。
その動きはまさに本物の魚そっくりである。





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【深海】 闇の住人
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およそ15,800種が知られる海水魚のうち、少なくとも2,000種以上が深海魚に該当すると見積もられている。

これらは海底付近で暮らす「底生性深海魚」と、
海底から離れ中層を漂って生活する「遊泳性(漂泳性)深海魚」の2タイプに大きく分けられ、
それぞれに含まれる種数はほぼ同数と考えられている。

底生性および遊泳性深海魚の生活様式はそれぞれ全く異なり、
また進化上の系統分類をよく反映していることから、
深海魚の進化・生態を理解するために両者を区分して考えることは重要である。


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【海王類】 アリゲーターガー
アリゲーターガー

生息地 北米(ミシシッピ川流域) キューバ
最大サイズ 約3m
通常サイズ 約2m

ガー目ガー科に属するアリゲーターガーはジュラ紀から白亜紀の恐竜時代に
全盛を極めたガーパイク類の一種で、北米で最大級の淡水魚です。


アリゲーターガー2


ワニ魚とも呼ばれるように、大きな口と鋭い歯が特徴の肉食性の魚です。
その鋭い歯を使って、魚類や甲殻類だけでなく、水鳥や哺乳類をも捕獲するという獰猛さで知られています。


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水際で遊んでいた幼児が、ガーに食われたとか、噛まれた、というウワサはよくあります。
そんな凶暴さもある意味、魅力のようで人気が高く、日本でもペットショップで売られています。

が、飼いきれなくなった飼い主が河川に放流し、
生息繁殖している報告がすでに何カ所から指摘されています。
北米と日本の水温はほぼ同じ。十分生息できる環境です。



アリゲーターガー


こんな奴がいる川で泳ぎたくないですね^^;

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【深海】 なんだコイツわ!!?
深海魚


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深海魚は、深海に生息する魚類の総称である。

一般的に、水深200mより深い海域に住む魚類を深海魚と呼んでいる。
ただし、海に生息する魚類には、成長の過程で生息深度を変えたり、
餌を求めて大きな垂直移動を行う種類もいるため、「深海魚」という用語に明確な定義は存在しない。。。



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【海王類】 ウバザメ
ウバザメ


海でダイビングやっててこんなのに出会ったら死を覚悟するだろうな。

ちなみにこのウバザメはプランクトン食べて生きてます。

テーマ:つれづれblog - ジャンル:日記

【深海】 ホウライエソ
ホウライエソ


ホウライエソ(蓬莱鱛)は、ワニトカゲギス目ホウライエソ科に属する1種。
体長35センチメートル。

ホウライエソ


長くのびた背びれで、小魚をおびき寄せる習性を持つ。
水深 500–2,500 メートル程度の、温帯から熱帯海域に生息する。

エソ(ヒメ目エソ科)とは特に近縁でない。
下腹部に発光器が並ぶ。背鰭の前縁が長く延びる。
背中の後端にアブラ鰭を持つ。長い牙を具える。

特殊な骨格を持ち、頭部を上方に跳ね上げ大きく口を開くことができる。

ホウライエソ2
eso
エソ

テーマ:なんだコレ!? - ジャンル:

【海】 魚の知能
魚の知能

カツオ



イタリアの研究者から驚くべき研究結果が発表された。
なんと魚が数を数えることができるというのだ。ただし、4つまで。

パドヴァ大学の研究によると、2~4匹の魚の群れを用意し
それらのどの群れに加わるかを試したところ、
雄の多くは3匹の群れに加わっていき、雌は一貫して4匹の群れに加わっていったそうだ。

この傾向は類人猿、猿、イルカでも見られる現象だという。

また、群れの比率が2:1の場合に限り見分けることができるともある。
魚は8匹と12匹の群れの違いを見分けることはできなかったが、
8匹と16匹では見分けられたという。
これは人間で言えば幼児と同じ計算能力を持つことを意味する。

パドヴァ大学のChristian Agrillo氏は
「我々は魚が初歩的な数学の才能を持っているということを示す、最初の証拠を提供した」
と語っている。



テーマ:本日気になったネタ - ジャンル:ニュース

【鮫】 ジャンプ
更新できてねぇし・・・


鮫ジャンプ


世界中に約500 種が存在する。
世界中の海洋に広く分布し、一部は淡水域にも進出する。
また、深海性のサメも知られている。

体の大きさは種によって異なり、最大のジンベエザメ(体長14 m)から
最小のツラナガコビトザメ(体長22 cm)までさまざまであるが、
平均的には1 ~3 m のものが多い。

サメを意味する言葉として、他にワニ(鰐)やフカ(鱶)が使われることもある

サメジャンプ1


サメジャンプ2

テーマ:ネタ - ジャンル:お笑い

【深海】 ダンボオクトパス
ダンボオクトパス


ダンボオクトパス


アメリカ合衆国が所有するアルビン号は、水深 4,500 m まで潜航できる有人深海探査船である。
パイロットは 1 名のみでオブザーバーが 2 名の計 3 名が搭乗できる。

1964 年完成の古い探査船だが、耐久性に優れ、いまだに現役であり、
これまでに数々の発見をしてきた。

世界中の深海探査船の潜水時間を合わせてもアルビンの潜水時間に及ばない。

テーマ:なんだコレ!? - ジャンル:

【海王類】 カブトガニ
カブトガニ


カブトガニ


カブトガニは、背面全体が広く甲羅で覆われている。
附属肢などはすべてその下に隠れている。
名前はこの甲羅に由来し、またその姿の類似からドンガメ、マンゴエイなどの地方名もある。

日本では古くは瀬戸内海に多産し、取り立ててなんの役にも立たず、
図体がでかいので網を破るなど嫌われたようである。
しかし古生代からその姿がほとんど変わっていない生きた化石であり、
学術的な面から貴重であるとして、天然記念物の指定を受けた場所もある。

しかし、環境汚染によって各地でその数を激減させている。

日本国内の生息分布は過去は瀬戸内海と九州北部の沿岸部に広く生息したが、
現在では生息地の環境破壊が進み生息数・生息地域ともに激減した。


カブトガニは甲殻類ではなく、カニよりはクモやサソリに近い。
幼生は三葉虫に似ていると言われ、三葉虫型幼生の名もある。
実際に三葉虫と系統的に近いと思われたこともあるが、今では否定されている。

よくカブトエビと混同されることがあるが、別の生き物である。

日本以外では東アジア、北アメリカに同科の動物を見ることができ、
特に北アメリカ東海岸の一部ではアメリカカブトガニを無数に見ることができる。

テーマ:本日のオススメ - ジャンル:ブログ

【海王類】 巨大マンボウ
マンボウは巨体と独特の体型が特徴の海水魚である。

クラゲや動物プランクトンを食べるということは知られているが、
胃内容物からは深海性のイカやエビなどの残骸も発見されている。

これまでマンボウは海中を受動的に漂っているだけと考えられることが多かったが、
これらの餌を捕食するにはある程度の遊泳力が必要となる。

近年、音響遠隔測定による調査で、
マンボウは海流に逆らって移動し得るだけの遊泳力を持つことが示されている。



巨大マンボウ


食材としてのマンボウの消費はアジアが中心で、
特に日本と台湾は最大の市場である。
日本でのマンボウの漁獲は定置網などへの混獲が中心である。
鮮度が落ちると臭みが出て不味いため、ほとんど現地で消費され、市場に流通することは少ない。


・・・それにしてもデカイ


テーマ:本日のオススメ - ジャンル:ブログ

【海】 恐怖の魚
恐怖の魚


怖すぎる

テーマ:本日のオススメ - ジャンル:ブログ

【深海】 デメニギス
デメニギス



デメニギス


ニギス目デメニギス科に属する魚類の一種。
望遠鏡のように筒状に突き出した両眼が特徴の深海魚である。

最大の特徴は頭部および眼球である。
デメニギスの頭部は透明なドーム状の膜で覆われ、内部は液体で満たされている。
眼球は他のデメニギス類と同様に筒状となっており(管状眼と呼ばれる)、
軸を回転させることにより前方-真上の範囲で視点を変えることができる。

通常は眼を真上に向けており、
上方から差し込むわずかな光によってできる獲物の影を捉え、
捕食するものとみられている。

小魚やクラゲといった餌生物を発見すると、
管状眼を双眼鏡のように回転させるとともに、
体全体を獲物と直線状に並ぶように動かす。

デメニギスが最初に記載されたのは1939年で、
当時はドーム状の頭部は傷つき、原形をとどめていなかったのである。

実際に生きている姿が観察されたのは2004年のことで、
頭部を覆う透明なドームの存在もこのとき初めて確認された。



これぞ深海魚って感じですな!!

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【深海】 古代の海
古代の海



古代の海


右下のアーケロンが4mくらいかな?


ミスチル

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【深海魚】 ラブカ
ラブカ


山口県下関市の 海饗館

ラブカ科、ラブカ。千葉県以南から東シナ海の
深海域に生息。特徴的な形をしており、
古代からその形を変化させていない
「生きた化石」として有名。


これ飼育してるの?
それとも模型?

テーマ:日々のつれづれ - ジャンル:日記

【深海】 深海の弱肉強食
深海の世界



深海の弱肉強食


本当に神秘的なボディをお持ちでいらっしゃる。

テーマ:つぶやき - ジャンル:日記

【水母】 エチゼンクラゲ
エチゼンクラゲ突然変異


水母


いま海の生態系はどうなっちまってんだ。

テーマ:日記 - ジャンル:ペット

【エイ】 エイジャンプ
エイやマンタってジャンプするんですよ。
意外に知らない人いるんですよ。


エイ

テーマ:動物大好き - ジャンル:ペット



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